ntopはネットワーク上のTrafficを監視するツールです。
MRTGに近いのだけど、Cactiと同じRRDToolを使っています。
MRTGのように只出すだけではなく、もうちょっとだけ進んだインタフェイスです。
Cactiのように保存などできないが、MRTGよりは優秀です。
ちょっとこれでは使えないな。という場合、Cactiが有力になってきます。
もちろんCactiは詳細にインストールの説明を書いた事いておきました。
http://doruby.kbmj.com/niseMiquooorn/20090516/Cacti_
さっさとインストールしていきます。
echo '[dag] name=Dag RPM Repository for Red Hat Enterprise Linux
baseurl=http://apt.sw.be/redhat/el$releasever/en/$basearch/dag/
gpgcheck=1
enabled=1'> dag.repo
yum install ntop-3.2-2.el5.rf.i386
***Ntopコンフィグの修正を行う。
vi /etc/ntop.conf
[takagi@LaboT ~]# diff /etc/ntop.conf /etc/ntop.conf~
28c28
< --interface eth0
---
> #--interface eth0
43c43
< --http-server 3000
---
> #--http-server 3000
46c46
< --https-server 3001
---
> #--https-server 3001
58c58
< --daemon
---
> #--daemon
ブラウザで https://localhost:3001にアクセスすると左帯の様な画面を見ることができる。
最近Flash Liteを使うことになり、動的なFlash Lite作成のために、swfmillを入れることになりました。
インストールして、いざmake!というところで、エラーがでましたので、
その解決方法をご紹介します。
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インストール環境:Ubuntu 9.04
swfmill:0.2.12
gcc:4.3.3
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どうもメガネです。16回目です。
「keepalived」とはIPVS※を冗長化してるものです。
※IPVSとはロードバランサを中心に、リアルサーバーのクラスタとして
バーチャルサーバーを構築することで、エンドユーザーからは1つのサーバー
として見えるようにすることです。
こんにちは。タジです。
今回は「apacheでアクセス制限をしてみよう」のその1とその2で使った設定を両立させる方法です。
両立のさせ方には2通りあり、どちらか片方を満たしていればOKという方法と、両方を満たしていなければNGという方法があります。
あのサーバの中身。なんだっけ。。。っていうことがあります。
そんなときに使えるコマンドとして以前、dmidecodeを紹介しました。
dmidecodeがBiosならgnome-sessionはOS周りをちょっとだけわかるかな。
pleiadesをAptanaに入れた後、
AptanaStudio.iniに
を追記すれば日本語化できるっぽい。
TOPコマンドのようにapacheログからモニタリングできる「apachetop」
このツールのCentOS5.3へのインストールを実施してみます。
こんにちは。
KBMJでRuby on Rails を使ったweb開発に携わっているyoppiといいます。
今回はRuby製の不要なCSSを洗い出せるツールをRailsのプロジェクトで使う場合の説明をさせていただこうと思います。