バージョン管理付きファイル共有サービス“DUB”にPDF変換機能を追加しました。
こんにちは。今回はRuby on RailsのプラグインSimple Column Searchをご紹介します。
こんにちは、KBMJの中平@railsエンジニアです。
今回はruby on railsでデータをExcelファイルに出力する 方法ついて書きます。
よく、Webシステムでデータをファイルに出力する際にはCSV形式で出してしまう事が多いと思いますが、
CSVデータをExcelで開くと、「001234」というデータの頭ゼロが消されてしまい「1234」と数値として表示されてしまう事があるため、 CSVではなくExcel形式で出力したい時はないでしょうか?
また、rubyでデータをExcelに出力するプラグインはいくつか存在しますが、
Excelがはいっていないとだめだったり、windowsでしかつかえなかったり、記述がExcelのシートやセルを意識しないとダメだったりと、めんどくさいものが多く、
ruby on railsで簡単に出力できるプラグインはあまりないのではないかと思います。
そこで、今回はruby on railsで簡単にデータをExcelファイルとして出力することができる、to_xlsというpluginの使い方について書こうと思います。
RubyおよびRuby on Railsを利用したECパッケージ「エレコマ」をオープンソース(MITライセンス)にて12月14日から配布を開始しました。

Rails のエラーページにはありがたいことにスタックトレースが表示されていますが、どうせならそこに書かれたファイル名をクリックするだけでエディタが開くようにしてしまおうという作戦です。
手順は以下の3ステップです 。
MySQLを診断してチューニングポイントを教えてくれるツール「MySQLTuner」
このツールのCentOS5.3へのインストールを実施してみます。
こんにちは。
KBMJでRuby on Rails を使ったweb開発に携わっているyoppiといいます。
今回はRuby製の不要なCSSを洗い出せるツールをRailsのプロジェクトで使う場合の説明をさせていただこうと思います。